TOUKIN
経営計画書は未来を描く為、希望的観測が多くなりがちです。現業の延長線上では大きなブレはありませんが、新規事業を計画に入れるときは希望的観測が多くなる為、期待値をかなり低くしないと人、物、金の流出が多く、本業にまで影響を及ぼします。少ない資本で始めて、撤退する時はすばやくです。やると決めたら3年間は継続したいものです。
2017-08-01 | 未来 | コメント (0)
代表取締役: 株式会社トーキン 内田長信