TOUKIN

社長のブログ


不定期ですが最終放流槽の状態を写真で記録しています。2012年6月29日に交流高電界発生装置の電極を純水タンクに投入後4年と5ヵ月最近は変化が少なくなっています。記憶は曖昧ですから。交流高電界発生装置の長期試験の結果でしょう。すぐに結果を求め、良否を決めようとしますがそんなに簡単な事ではありません。交流高電界発生装置の発明者の近くにいられる事と装置に出会えた事は千載一遇の幸運です。



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