TOUKIN
2016年6月20日の最終放流槽です。2日間休みの後、濁りはなく底まで見えます。藻は復活しましたが、元気が無くなりうなだれています。刺激を与えると剥がれて行きそうです。交流高電界発生装置を導入する前は、濁りと臭気がありました。PH電極の清掃は 休み明けの最初の仕事でしが今はメンテナンスフリーです。
2016-06-20 | 交流高電界発生装置 | コメント (0)
代表取締役: 株式会社トーキン 内田長信