TOUKIN

社長のブログ


二階から文殊山が見えます。麻生津村の三十八社町に今から1300年ほど前に生まれたということです。越の大徳といわれ文殊山、白山などを開山したと言い伝えがあります。文殊山の麓の生野村に生まれ育った私はめがねの仕事をしていますが、今から100年以上前に増永五左衛門さんがめがねを始めたことが始まりです。今年発刊されたおしょりん(冬の雪が凍り、歩ける状態のこと)の話題を娘と話しました。私は未読です。



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